今考えるべきことが整理できる。
次にやることがわかる。
PDF版(A4・33ページ)・お支払い確認後、メールでお届け
暮らし会議やヒアリングで多く聞いたのは、「まだ困っているわけではないけれど、何から考えておけばいいのか分からない」という声でした。特に東京で賃貸暮らしの人からは、最近の家賃の上がり方を心配する声がいくつも届いています。
いくつかの質問に答えると、あなたが今考えたいテーマがわかります。
まずは無料で、
今の自分を知ることから
書いて、整理する。
暮らし会議やヒアリングで実際に出てきたテーマをもとに作った、書き込み式のノートです。住まい・お金・もしもの時・人とのつながり・終活について、自分が今考えたいことを整理できます。
年金を受け取る65歳より前、50代前半〜60代前半のうちに考えておきたいことを中心にまとめています。
A4・33ページ。読む → 同世代の声 → 書き込む、の流れで進みます。
住まい、お金、もしもの時、人とのつながり、終活。読むだけでなく、自分の場合を書き込みながら整理できるノートです。
ページをクリックすると、大きく見られます。
ノートには、暮らし会議で出た同世代の声が入っています
住み続けるか、住み替えるか。選択肢と準備の時期
無理のない範囲で暮らすために、確かめておきたいこと
保証人、入院時の対応、見守りを誰に頼むか
ひとりでも孤立しない関係を、今から見直す
亡くなったあとの手続きや、伝えておきたいこと
独身・既婚に関係なく、将来ひとりで暮らすかもしれない女性のコミュニティ「オトナ暮らしラボ」を運営しています(中心は50代前半〜60代前半)。2025年6月から開いている「暮らし会議」で、住まい・仕事・お金・老後・人とのつながりについて同世代の女性と対話を続け、単身女性へのヒアリングも行いました。その記録とアンケートをもとに、このノートを作りました。
同世代と、話して考える。
急いで解決したいことがある方は、公的な相談窓口もご利用ください。
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はい。A4サイズ・33ページです。印刷して手書きで書き込むことも、スマホやタブレットで見ながら使うこともできます。
はい。困る前の、これからの暮らしを考え始めた段階の方に向けて作ったノートです。
クレジットカードでお支払いいただけます(決済はStripeを利用しています)。会員登録は必要ありません。お支払いの際に、お名前とメールアドレスの入力が必要です。
オンライン相談(5,000円)で、ご自身の状況に合わせて一緒に整理できます。同世代と話したい方には暮らし会議(参加費は開催回ごとにご案内)もあります。
